特にネタはありません。

先日はめったに時差オープンやらない店が夕方時差やってたのでふらっと行って50k負けました()
内容的には19の牙狼と25の慶次打ったのでしょうがないですね。

ってか、花の慶次がかなりヘソにオーバー入賞したにも関わらず千円24.8あり、びびりまくり。ストロングで粘れば26くらいあり、数年ぶりくらいに25回るパチンコを打った気がしますwww
それでも牙狼で1000はめー、慶次でも1000はめーの展開ではさすがに勝てるわけもなく・・・。まぁ負けはしましたが本当に今回の花の慶次は回った!!店の本気を感じて感動しました。


そんなわけで先日、「今最も甘い機種」として紹介した修羅の刻
全国的に撤去・減台の流れが来ているようで、近所では早くもバラエティコーナー、低貸コーナーへの移動や、全撤去した店なんかも出てきています。

それでもそのはず。
某情報によると、現在のホールでのこいつの設定1の機械割は・・・
99.1~99.5%で動いているようです。

導入から1カ月近く経過し、しかも一番試行回数がとれている設定1がこの出率に落ち着くということは・・・。どう考えても設計ミスw


しかしこの話には続きがあり、、


逆に設定3の機械割、、これがなんと


約97%


設定1が甘すぎた代わりにどうも設定3が設定1の機械割になっているらしく、恐らく今設置しているホールではほとんどこの設定3で動かしているのではないでしょうか。・・・というわけで、甘い!と噂されている修羅の刻ですが今からうちに行くのはもう遅いと思いかも。ほとんどのホールでは設定3にして動かしているはずなので。。。

なぜ設定3で動かしているのかが分かるのかというと、、、

■仮に設定1で動かしてたらずっと99%で動くわけで、機械代は絶対にとれない。
→どう考えても自主回収騒ぎになる。

でも騒ぎは起きていない。

→ということは設定1の出率99%でも営業出来る目処がある

→設定3で営業すれば解決だね!(ニコッ

(→あるいは現在修羅の刻に替わる台の選定中で、7月に一気に撤去。)


まぁ普通に考えれば夏頃までには撤去でしょうねー。
こんなコントロールの難しい機械、しかもそこまで稼働もついていない機械を置くメリットがないもの。こいつが2万枚出たところで別に設定使っているアピールにはならんし、しかもこいつの場合設定入れたからといって出玉が出る機械でもなさそうだし。完全に打ち手のヒキに依存しすぎているので。
やっぱりお店って、「出したい日」にキッチリ出て、「出したくない日」にキッチリ回収出来る機械が好みだと思うのです。



というわけで7月のバイオ6に向け貯金中。
今のところ新台入替1週間以内に恐らくベタピン設定を1日フルで回す予定です()
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