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正確にはまだ家についていないんですけど、とりあえず一服です。

博多から東京まで5時間で行けるのね。新幹線。
速すぎて、マジでびびったww


新しい記事書く余裕ないはずなのに、2027記事だけ少し手を加えました。正直、今回の旅打ちで勝利を収められたのはこいつのおかげ。2027がなかったら間違いなく負けていたと思います。


今回手を加えた部分は、、

●高確モードの概念を消去し、高確ストックという概念を採用
●逆ハサミ打ち
●ハイエナする場合の見るポイント
など

です。

高確モードについては、別に今までとおりの解釈でもいいんですけど、自分的に、これは”モード”という概念で捉えるべきものではないような気がしたので修正しました。

スロットで使われている、”モード”は少なくとも、そのモードにいる分子に対し、何らかの刺激を与えたときの反応は、その滞在モードに起因する反応を示すはずなんですが、この機種の場合、モードに起因しているのではなく、ストック数に起因した反応を示すので、微妙にずれているんですよね。厳密に言うと、「高確ストック+1モード」「高確ストック+2モード」「高確ストック+3モード」のようにくくるべきだと思います。

これを簡略的な式であらわすのならば、、

従来のスロットのモード定義でいくと、、
ある状態(モード)Mに滞在するA1、A2、…、Axに対し、ある刺激Sを与えたときの反応Rというものは、、


M(Ax)←刺激S ⇒反応R(M)


こんな感じで表されると思います。

たとえば、旧北斗。
現在天国モードにいる台全部に対し、「2枚チェリー」という刺激を与えると、すべての台は「天国モードにいるならば、2枚チェリーの100%でボーナス当選する」という反応が返ってくると思います。


しかし、2027の場合なんですが、このときのMを高確モードとしたときの反応Rは、Mに起因していないんです。正確には高確ストック数に起因しています。この高確ストック数をYとするならば、、


M(Ax)←刺激S ⇒反応R(


ってな感じになるんです。

つまり、先ほどのモードの記述式と微妙に食い違いが生じているわけでして、これを修正するためには、「M=Y」にしなければいけない。つまりそれはどういうことかっていうと、モードの状態を高確ストック数Rを基準としたものに修正することを意味しています。

このことから、仮にこのモードの概念に当てはめようとするならば、「高確ストック+1モード」「高確ストック+2モード」「高確ストック+3モード」のようにくくるべき、となるわけです。

ただ、ここまでくると無理やりモードに当てはめているだけの形なんですよね。ストック数という縦(数)の階層に対し、無理やり横(個数ごと)の階層にあてはめようとしている^^;

というわけで、高確モードは、別にモードとしてとらえる必要はないんじゃないかっていう結論になりました。ようは個数だけ考えてりゃいいんじゃね?的なものですw


やや説明至らぬ部分もあるかとは思いますが、とりあえずはそんなところです。


↓↓
2027特集ページ


2027のハイエナは、地域差はあると思うけど、あと1週間もつかどうかでしょうね~。事実、東京と東北の駅近くの店の2027ではハイエナできませんでした。捨てられている台はどの台もショボ連BM後100G以内のやつばっかw

あ、でもまだまだ雑誌に掲載されていない情報などはたくさんあるし、僕自身もそこで他人とアドバンテージをつけているからこそ、まだまだハイエナできそうかなぁと手ごたえを感じているので、まだまだ打ち込む価値はあるかな、と思っております。

特に、

潜航モード中の正確な継続率ポイント把握

については、まだまだ完全に把握できていない、エセエナの人たちが多いので、付け入る隙があると思います。



ではでは~。
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10.11 (Thu) 17:38 [ 戯言 ] CM11. TB0. TOP▲
  
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